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Working For Vacation

「タイは若いうちに行け!」と何年か前にいしだ壱成が言っていたので、突然ですが私も行こうかと思います。
って事を弟に話したら「あんた、若ないやん!」と冷たい一言。
いーじゃん、別に!まだイケるっしょ!?


何で急にタイに行こうかと思ったかというと、タイに留学している友達イコール、コーディネーターがいるんですね。 その友達、ディディーが現在、タイより一時帰国中。
この間、お茶した時に「ぜひタイに遊びに来て下さい!」って言うもんだからさ。しかも「パンダさんとオレ・サイコー!さんも是非、一緒に!」だって。
言っておくけど、我らに「社交辞令」は通用しないからね?行くと言ったら本当に行くからね?と念を押したところ、本当に一度来て下さいとの事。
よっしゃ!そこまで言うんだったら、金はないけど、暇はあるから、日程組むよ!再度言いますが、私は本気です。


タイに行って何するの?と聞かれたら、観光なんかは大して興味がないし、一番見たいのは、やはりムエタイでしょ。昨日、危うくキャット・ファイトを演じるところだったけど(笑)
また、いつこーゆー事があるかもわからないから、ちょっと研究しなくてはね!と言うのは勿論冗談ですけど。
まぁ、あとは象に乗りたいかな?そのくらい。

ディディーはパンダの事も知っていて、「パンダさんが来たら多分、一緒に街を歩いていても、おいしそうな屋台で引っかかって、迷子になる可能性が高いですね」って、よくわかってるじゃん!まぁ、もしも一緒に行くならホテルの名前と電話番号とコンシェルジュの名前を書いた迷子札を持たせとけば大丈夫でしょ。


まぁ、誰と一緒に行くかはわからないけど、間違いなく珍道中になることだと思います。
そしてお金はないけど、ファイブスターのホテルにしか泊まらないぜ!


やっぱり「タイは若いうちに行け!」ですな。


私信:etsumiへ 私は本気です。    


今日のi-Podシャッフル一曲目:
Five Star / THE SWANKY'S

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